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軍隊式性欲管理5話ネタバレ&無料試し読み

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「軍隊式性欲管理」をネタバレ!

 

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第5話あらすじネタバレ

 

ヨールキ・パールキさんの描く女の子は、それぞれ別の独立したイラストに見えるので似たり寄ったりのデザインにならない感じの作家さんです。

 

今回の『軍隊式性欲管理』は軍隊もので、主人公のダリア・ミラー大尉が性処理(名目は性欲管理ですが)をすると言ったストーリーになってますね。

 

軍の決まりで性欲管理では、本番をやってはいけないしお尻で済ませる事もダメと言う事になっています。

 

だから本当に性処理だけの存在になっていて、それが媚薬を一服盛られて乱交になった事(4話)でそれが壊れて今回の話で補佐官とエッチをしてしまいます。

 

ただこれは媚薬で乱交だけが原因ではなくて、今まで女が補佐官だったのに男の補佐官になっている所もダリア大尉が性欲が我慢できなくなってしまう要因になっている可能性が本人の口ぶりから示唆されています。

 

 

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またこの5話は性欲管理の話ではなくて、ダリア大尉のプライベートになっていて本来の姿が露呈する展開になっています。

 

だから今までとは違った感じですね。軍隊ものであると言う感じが、あまりない話になっています。

 

この物語の当初こそはダリア大尉は堅そうなイメージで物語が進んでいるのですが、5話になってから彼女の女性らしさが補佐官に対して出てくるわけです。

 

だから補佐官へのエッチをする態度が、これまでのような仕事として性欲管理をすると言う義務感によるエッチとはまるで違うものに仕上がっています。

 

それに今回の話ではダリア大尉の服装も、軍服ではなくシャツだけと言うものなので新鮮な感じがします。

 

まあ彼女は「休息日」なので、さすがに私服ですよね。衝撃の事実としては、彼女が性欲管理をした後に、補佐官をオカズにして自分の性欲管理をしていたと言う所でしょうか?

 

しかも補佐官本人に言ってしまって、これは補佐官とエッチする展開にまちがいないなと思っちゃったんですがやっぱりその通りでした。

 

補佐官が種無しと言ってしまった所は、補佐官自身もダリア大尉とエッチしたいと言ってるようなものだと思いました。

 

 

相思相愛の側面がある話でした。

 

 

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